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誰にも見られていない人生を生きるとしたら

他人の目的を

自分の目的だと思い込んでしまうと、

どれだけ努力をしても報われないし

結果を手に入れても心が満たされない。



自分の声を無視した人生は

燃え尽き症候群、鬱、引きこもり、

これらを招いてしまう原因なのですが、

根本から解決するためには

一人ひとりが

他人の人生を生きることをやめることです。



夢や目標が

自分が心の底から望んでいるものではなく、

他人からどう見られるかが基準になっていることは

決して珍しいことではありません。



それに気づかずに必死に努力をして

身体も心も疲弊して

自分をすり減らしながら動き回ることに

違和感を感じている人から抜け出していく。



いよいよ本当に

自分の人生を生きるときを迎えているのです!



自分が手に入れたいものを描くとき、

誰にも見られていない人生を生きるとしたら

本当は何がいいのか?



わたしたちはつい、

今の状況や環境や過去にとらわれて

自分の未来や可能性を無意識に制限します。



そうすることで

予測可能な未来で満足したフリをしたり

中には絶望する人もいるぐらい。



だって自分にはもっと素晴らしい未来が

待っているはずだからという切なる想いがある。



でも残念ながら、

誰もあなたの人生に興味はない!



自分だけしか

自分の人生を生きられる人はいないのだから、

自分以外の誰かや何かを気にするのは無意味なのです。



人生の主導権を取り戻した人は

他人がどう思うかを気にすることなく

自分が望むものにフォーカスするようになるので

常識を超えて欲しいものを手に入れています。



もしも今、

あなたの人生が窮屈だったり不満だとしたら

誰かに見られることが基準になっているのかもしれません。



Hatsumi/Geneus Creator





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